ぎゃブーン どぎょーん ばばばばばききき
ジョブヴェヴェヴェヴェヴェヴェ ぴははは
えー、特に意味はありません。
さて、我はあまり野球には興味はないのですが、いや、あると言ったらあるんですが、野球ファンよりは興味は無く、まったく興味が無い人よりはある程度のレベルなんです。
で、今野球の話題って言ったら松坂大輔投手がレッドソックスに入団した話題なんでしょうが、実は2年前だったか年前だったか一年間限定でレッドソックスのファンだったりしてました。
2年前のバイト先(漫画喫茶より前の所ね)は野球ファンの人が多くどこかの球団のファンになってみたら?って事でわざわざ日米両方の全球団が書かれた阿弥陀くじ(かなり手が込んでました)を持ってこられたものですから、さすがに断る訳にも行かず、決まった球団がレッドソックスでした。
当時は日本人選手なんてものも居らず、かなり前に野茂が一時期所属してた程度の認知度でした。
松井選手がヤンキースに行って間もない時だったので、皆ヤンキースを応援している中、我一人がアンチヤンキースでした。松井選手が活躍するのは同じ日本人としては嬉しいのですが、レッドソックスファンとしては歯がゆいと言うそんな気持ちで応援してた事もあったな。
そんでもって、いちいち東京ドームのメジャーリーグ専門店まで行ってレッドソックスの帽子まで買って応援してましたよ。
そしたら、その年、何十年ぶりかのワールドシリーズ優勝してしまうんだから驚きましたよ。
これってきっと秋葉様の力だと思うんだ。
秋葉様の力がバンビーノの呪いを打ち破ったに違いないと思うわけです。
レッドソックスのファンだったのはあの一年限定でしたので、今後は別に気にしては居ないのでおそらくレッドソックスのワールドシリーズ優勝はしばらく無いだろうが、きっと我以外の誰かが秋葉様に神頼みすれば優勝するかもしれませんね。
なんか、話が長くなってしまいましたが、ぶっちゃけ秋葉様を信仰していない人達にとってはこの話は意味が無いんです。
しかし、そんなことを行ってしまっては全ての事に意味がなくなります。
冒頭のへんな擬音も、レッドソックスの話も意味が無くなってしまうのです。
しかしながら、何か一つ、そう、我の場合は秋葉様と言う意味を持つことで色々話が繋がり、意味を成すのだ。
そんなことやって意味があるのか?なにもならないじゃないか?と言う人も居るが、我は秋葉様哲学に開眼してから、全てが繋がってより高次元の考えを得た。
よく、お前の言っている事は本気なのか冗談なのかわからないと言われるが、本気と冗談の境界線に真実が隠されている。
この発言一つ一つが我であり、秋葉様の真理なのだと思っている。
今は言っている事が解らんでも、いつか君にも解る時が来るだろう。
まぁ、解らんかったらとりあえず、秋葉様の素晴らしいところを5箇所自分で考えてみることだな。
最後に、これは友人Aに対する質問の答えである。
訳の分からん言い回しも全てその為の答えである。
今回はここまでと言うことで…。

