2006年11月29日

ドームですよドーム

ちょっと詳細は言えないが、極秘任務(?)で東京ドームへ行ってきた。
外国の有名歌手がライブやってた。
関係者通路で本人とすれ違って驚いた。

さてさて、この間のバイトの合否ですが、電話が来ました。
電話は来たんですが不採用の電話でした。
posted by ザワシオ at 20:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月27日

審判の日

最近受けている大学の講義でちょっと面白いものがある。
陰陽五行説に関する講義なのだが、それを教えてくれる講師の人が自他共に認めるオタクらしく、先週はデスノートに関して熱く語ってくれていた。
日本黒髪ロングお嬢様党としてはデスノートはナオミが死んでしまってから見る気が失せたのだが、軽い気持ちで授業後の感想でデスノートも良いですが、地獄少女はどうですか?って書いたら今週本気で講師の人が調べようとしていて驚きました。
なにやら、漫画喫茶を何軒かまわったが置いてなかったらしく現在調査中とのこと…。正直漫画版は黒歴史だから止めたほうが良いと授業後の感想で書いたのだが、その授業に出席してた他の人が早速漫画版は止めたほうが良いと突っ込みを入れていてまたまたビックリ。
我が党としてはこれを期に地獄少女がっていううか、あいちゃんが広まってくれればこれで満足である。







追伸
今日、バイトの採用通知の日です。
これで落ちたら冬コミがかなり危ういです。
場合によっては大学も危ういです。
電話が21時以降なのでヒヤヒヤしながらのだめでも見てます。
posted by ザワシオ at 17:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月20日

アタマリバースとアキハリバース

どうも、先日ついに携帯止められてしまいました。
メールは受信できるので面白い話があればどんどん送っちゃってください。

さてさて、先週から東鳩2を手に入れたのでタマ姉攻略したりさーりゃんを攻略中だったりでいろいろと忙しい日々なのですが、
この間、とある黒蜜屋の人から終ノ空を借りました。

終ノ空に関しては過去にプレイしたこともあり、我の中では神的作品で意味は良く分からなかったがなぜかチャンネルが合ってしまい結局全クリしたこともある作品だったのですが、それをやったのが高校時代なのでかれこれ4年以上前でしょうか。
この4年の月日が流れて今再びやることになったのです。
この作品はあまりにも哲学的要素が強いため、各所で電波作品として認定されていて、当時、初代東鳩やKANONだの感動系のノベルゲーが爆発的にヒットしていた時代に明らかに浮いていた作品です。内容も知らずにキャラ絵だけで購入してプレイして騙された人も多く居る事でしょう。(実はわれもその騙された組の一人だったのですが)
当時プレイした我も意味も分からずプレイして、なんとなくすごい作品だと震撼した記憶があります。
その作品を久々に昨日1日で全部クリアしたのです。
あれから4年以上経って、哲学の知識を身につけ、秋葉様哲学を開眼した我は全部ではないが半分くらいの内容や意味が理解できてしまいました。
むしろ、作中で起こったことが我が秋葉様哲学を開眼したときと非常に重なることが盛りだくさんだたったのです。

たとえば、その作品内で使われている用語として、アタマリバースと言う用語があります。前世の記憶を蘇らせる事がアタマリバースです。
しかしアタマリバース呼び起こすにはスパイラルマタイというギリギリの死への直面しなければいけないと言う事で、彼女らは学校の屋上から飛び降りて、地面につく瞬間にアタマリバースが発動すると言うことで飛び降りました。
これだけ聞いていればなんと電波な内容だと思えるかもしれないが、これはハイデガーが唱えた死への先駆的覚悟性の理論に似ている気がします。
要するに、死ぬ寸前に直面したときに本当の真実が分かるという理論です。
そう考えると、アタマリバースは真実であり、スパイラルマタイは学校の屋上から飛び降りるのも一つの方法だがそれだけでは無いと言う考えが出来るのではないだろうか。
そして、我はわりと簡単に別の方法でスパイラルマタイを行い、このアタマリバースにあたるアキハリバースを発動させる事に成功したのだ。
それは間宮が壁に書いていたりるるが自分の世界内存在で具現化されたのとも非常に似ているのかもしれない。
そう考えると、我にとって4年以上前に終ノ空をプレイした間と、昨日の最プレイの間に同じ事を味わったのだと認識しても良いだろう。
おそらく、また数年後にこの作品を三度プレイすることになるだろうが、そのときは半分どころか全部を理解できているのかもしれない。
しかし、それを続けるとその先にあるのは恐らく死になってしまうのだろうが、我の結末は違うと確信している。
なぜならば、間宮やざくろ、主人公の行人が考えていることはあくまでも一極の極であって全体としてのものとしては不完全なのだ。
秋葉様哲学において秋葉様こそが全部であり、人々がつかみきれない世界である。
我自身、秋葉様哲学を開眼したと言っても全ての秋葉様を把握しては居ないのだ。
だから、我は一生をかけて秋葉様を理解することに全力を注ごうと思っている。

要するに、秋葉様最高〜♪ってことなのだ!
posted by ザワシオ at 13:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月16日

全ては秋葉様の為に

早速弁当工場でバイトしてきましたよ。
心配された腰痛も全然平気でした。これも秋葉様による神秘のパワーのお陰です。
職場のほうはおばちゃん7割、脱サラ(リストラされた)したサラリーマン1割、弁当作って何十年の職人1割、ほか外国人って感じでした。秋葉様のような方は一人も居ませんでした。
とりあえずしばらくはこの工場で働いて4月前位になったらまた新しいところを探してみたいと思います。なんやかんやで稼ぎが安いんよ…orz

仕事中におばちゃん軍団が「こんな作業主婦じゃないと出来ない」とかプレッシャーかけてきましたが、冗談じゃありません。
おばちゃんに出来て、秋葉様の専属料理人を目指す我が出来ないはずがありません。
なんやかんやで不慣れな所もありましたが、意外と出来てしまいました。
とりあえずこの調子で秋葉様のためにがんばって行こうと思います。
posted by ザワシオ at 18:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月15日

ついに決まりました!

さぁ、ついに決まりました!

今年のベスト黒髪ロングお嬢様賞は秋葉様に決まりました!
秋葉様には日本黒髪ロングお嬢様党運営代行の我から、素敵な賞品を送っておきます。


え?バイトの話じゃなかったのかって?
あぁ、バイトも決まったよ。弁当工場です。
9回目の面接でようやく決まりましたよ。
たぶん勝因は日記のタイトルで「あきはさま」を完成させたからだと思う。
さすが秋葉様だぜ!ドラマティックなことしてくれるよな〜
posted by ザワシオ at 18:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月13日

ついに日記のタイトルに「あきはさま」が完成してしまいました。
この5文字が完成するころにはきっと新しいバイト先が決まっているだろうと信じていたのですが、結局その夢も敗れ去り、ついに8連敗でございます。
今まで七転び八起きの精神でがんばってきたのですが、七転八倒の人生を経験しております。
最初の頃は野球で言ったらリーグ戦だよと言われたものの、リーグ戦でも8連敗したらどうなんでしょうか…。
とりあえず明日の9件目を受けてみようと思います。
良い報告が出来ると良いですね。

さてさて、昨日はコミッククリエイションでスタッフ参加してきましたよ。
今までサンクリの方では外警ばっかりだったのですが、今回初めて館内業務をやりました。
規模が小さいと最初と最後の設営以外は結構手すきでした。
久々に同人イベントでいろいろと遊びまわれました。
今回はいろいろ収穫があって大変良かったと思います。
とりあえずいつかは秋葉様オンリーをやりたいと言うことで色々な方から助言をもらいました。
とりあえず聞いた感じではお金さえあればなんとかなるっぽい感じです。
そのためにもいち早く新しいバイトを見つけなければいけません。

新しいバイト先には秋葉様は働いていないでしょうか・・・。
posted by ザワシオ at 14:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月07日

どうも、かなり久しぶりです。
なんだか恒例となってきましたが、またバイト落ちました。今回で6連敗です。
さすがにやばいので次受ける奴を落としたら日雇いのバイトを挟もうかと思います。

さてさて、我が休んでいる間に世の中ではいろいろな事件事故やニュースが飛び交っていますな。
とりわけあまり良くないニュースが取りざたされて居るわけで、これはきっと皆さんの秋葉様への信仰が薄い為だと思う。我なんか一日一回メルブラやって秋葉様へのお祈りは欠かさない。
寂しいときは秋葉様のスペシャルボイスで××××(自粛)

まぁ、それはおいといて、最近とりわけ目立つのがいじめに関するニュースなのだがマスコミ各社がこぞって取り上げている。のは皆もご承知だろう。
だけど、あの報道の仕方はどうかと思うわけよ。
いじめは良くないとかなんとか言っておきながら、そのあとすぐに芸能人のスキャンダルを取り上げまくったり、舞台挨拶なのにやれ結婚だやれ離婚だと作品とは関係ない所で質問攻めしたりと…。
芸能人だから許されるんでしょうか?我からしてみればやってることが学校でのイジメと変わらないと思うわけです。
かつて我もイジメにあったことがあったけど、不良にイジメられたり絡まれることもあったが、そんなのは今となってはいい勉強になったと思っている。しかし、一番厄介だったのが女子学生を敵に回すと本当に最悪ですよ。
勝手に好きでもない人を恋人ってことにされて、「○○の彼氏!」なんて言われた日にはもう腹がたってしかたが無かったよ。(勝手に恋人にされた人が黒髪ロングのお嬢様だったらまだしも、その相手があまり良くない人だったのも嫌だった)
本当に嫌だったので弁解をしてもツンデレ扱いされて事態は余計泥沼になってしまって、何とか疑惑を取り消すにはかなりの被害を被りましたよ。
つまりワイドショーとかそういう報道番組がやってることってまさにそれと同じ事と言えると思うんですよ。
テレビや新聞などのマスコミ各社がイジメだとか教育がどうたら言う前にまず自分たちの汚い所を直せと思うわな。
それとは別に驚いたのは今朝取り上げられてた文部科学省へ送られた自殺予告のニュースだ。
正直送った奴馬鹿じゃないかと思う。
イジメられていることに関して肯定する訳ではなく、そういう予告状を送るんなら自分の名前くらい書いとけよ。そうじゃないと結局単なる構ってちゃん扱いにされるだけだろ。
命って言うのは秋葉様の為にあるんだから粗末にしちゃいけないよ。それにどうしても恨みを晴らしたいのなら、地獄通信へ行きなさい。きっとあいちゃんが力になってくれるぞ。

なんかまじめな話になってしまったな。
最終的に我が言いたいのはイジメは無くならない。なぜなら、我が秋葉様にイジメて欲しいからだ!span>
以上、
posted by ザワシオ at 20:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする