と言うことで、もうすぐですよ秋葉様の
誕生日まで…。もうね、すごいワクワクですよ。
だって
秋葉様の誕生日ですよ秋葉様の誕生日!もう世界中が秋葉様の誕生日を祝ってるんだろうな。
日本の天皇陛下も、
アメリカの大統領も、
中国の国家主席も、中東の…なんか偉い人も、世界中が喜びの歓喜に満ち溢れるんだろうな。
と言うわけで、秋葉様誕生日記念本は順調に進んでいますよ。
22日に公開できないのが残念ですが、1日にはサンクリ33で発行・販売しますよ。
とりあえず、代わりと言ってはなんですが、練習中の秋葉様をUPしておく。

やっぱり秋葉様難しいわ。昔描いた秋葉様やこの間のゆびみる
オンリーの時に即興で描いた水面の方が上手いってどういうことなんだろうか…。まぁ、難しい方が愛し涯があるってものです。
難しいからこそ秋葉様への愛が高まるものです。サンクリ当日、事情で午前は売り子さんに頼むことになるが、午後にはなるべく
サークルに顔を出したいです。
幸い、知り合いのサークルが近くに密集しているのであいさつ回りは早く済みそうです。
さてさて、今日はとある会議に出向きました。
早速日本黒髪
ロングお嬢様党のオリジナル名刺を配ってきましたよ。
これで徐々に秋葉様など、黒髪ロングお嬢様に良さをアピールできるってものです。
今回の会議で配ったことでかなり
名刺が有効だってことが解ったよ。ハッハッハ!
で、まぁ、今回その会議でなかなか興味深い話題があった訳ですよ。
話の始まりがアクアプラスさんの例のとらのあな禁止(?)騒動からはじまって、最近、同人誌の売り手と買い手の関係が変わりつつあると言う事をテーマに話があったのですが、昔は同人誌って言うのはあくまでも表現の一つの手段であり同人誌即売会などで売り手と買い手の距離がや立場が非常に近かったと言うこと。もちろん今でもその関係は続いているのですが…。しかし、最近では店と客の関係になってきてしまったとの事。同人誌を出す側は出す側で、買いに来る人をお客さんと言う対象でしか見ておらず、買い手も買い手で、変な意味でお客様意識が芽生えてきてしまっているとのこと。何か寂しすぎやしませんか?という内容でした。
我も、同人をやっている身としては凄い共感できる話題でした。
確かに、一同人屋として自分のサークルの売上発行数が増えて多くのファンや常連が増える事は大変名誉な事であると言うのは重々承知ですが、一番大切なのは自分は何を表現したいかじゃないだろうか。自分の好きなもの、伝えたいもの、それを貫き通してこそ同人誌と言うものではないだろうか。
最近は、どのジャンルが売れる…とか、最近流行っているからとかそう言う感覚で同人誌を作る人が増えているような気がします。これもけして間違ってはいない…それをやめろとも言わない。だけど何か寂しいとは思う。
我自身、同人をやっていると言っても、売れるような腕を持ってなければ、売れるような勘を兼ね備えているとも思っていない。逃げと言われるかもしれない。だけど我は秋葉様を続けて行こうと思う。売れようが売れなかろうが関係ない。
全ては秋葉様のために!この一言に尽きる。